後発薬品がある薬について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名(有効成分の名称)で処方を行う場合があります。一般名処方によって、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、必要な医薬品が提供しやすくなります。

当院では、厚生労働省が進めるオンライン資格確認を導入し、下記の整備を行っております。

・オンライン資格確認を行う体制を有しております。

・薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行います。

当院はオンライン資格確認から取得する診療情報・薬剤情報の活用ならびに電子処方箋(準備中)及び電子カルテ情報共有サービス(準備中)を導入し、質の高い医療の提供に努めます。

正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご協力お願いします。

当院は療養用担当規則に則り診療明細書については無償で交付いたします。

1月より、従来の第1・第3土曜日の午後に加え、火曜日・水曜日の午前と第2・第4・第5土曜日の午前の診療を開始しました。

詳しくはこちらをご覧ください。

現在入院中であり、次の認定証をお持ちで更新手続きを済まされてない方は各窓口にて更新手続きを行っていただき、8月中に当院事務局にご提示願います。

 ○国民健康保険限度額認定証
 ○国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証
 ○健康保険限度額認定証
 ○健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証
 ○後期高齢者医療限度額認定証

なお、手続きに関して不明な方は下記をご参照ください。

【国民健康保険限度額認定証】または【国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証】

各市役所(町役場)にて手続きが可能です。
手続きの際に健康保険証、印鑑、マイナンバーが必要になります。

【健康保険限度額認定証】または【健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証】

全国健康保険協会(協会けんぽ)のホームページより申請書のダウンロードが可能です。
  【健康保険限度額認定証】

  【健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証】

 ※共済・組合の方は各保険者の窓口にご相談ください。

【後期高齢者医療限度額認定証】

後期高齢者医療被保険者証(令和4年8月1日交付)を郵送されてきた封筒の中に申請書が同封されております。
申請書を紛失された場合でも各市役所(町役場)にて手続きが可能です。
手続きの際に健康保険証、印鑑、マイナンバーが必要になります。

※長期入院該当の証明書等が必要な方は当院までご相談ください。